いこま福祉会には現在ミャンマー出身の職員が9名おり、母国の被災状況に心を痛め大変心配しております。
つきましては、5月よりいこま福祉会において復興支援に向けて一ヵ月間募金を行い、先日、UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)という支援機関に寄付することが出来ました。
ご協力頂いた皆様ありがとうございました。
現地の一日も早い復興・復旧を願うとともに、ミャンマー出身の職員が安心して働いていけるようサポートしていきたいと思います。
いこま福祉会には現在ミャンマー出身の職員が9名おり、母国の被災状況に心を痛め大変心配しております。
つきましては、5月よりいこま福祉会において復興支援に向けて一ヵ月間募金を行い、先日、UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)という支援機関に寄付することが出来ました。
ご協力頂いた皆様ありがとうございました。
現地の一日も早い復興・復旧を願うとともに、ミャンマー出身の職員が安心して働いていけるようサポートしていきたいと思います。
今年もきこりの赤玉ねぎの収穫が始まりました!ということで給食で赤玉ねぎを食べましょう~(^○^)。きこりでは7品種の赤玉ねぎを栽培しているそうで、今回は「くれない」という品種を納品してくれました。「くれない」は果肉が柔らかくみずみずしさがあり、赤玉ねぎが本来持つ甘みをより多く感じることのできるプレミアムな品種だそうです。きこりの皆さんの思いの詰まった赤玉ねぎを一番美味しく食べられるサラダにして提供。甘みがあり、とっても美味しかったです(^^♪。
到着後は、”めえめえ牧場”にある羊毛館にて羊毛フェルトを使った貼り絵づくりを体験しました。羊毛は白だけでなく、赤、黄、青、緑、水色、紫、橙色などカラフルな色に染められた羊毛を使い、あらかじめスタッフが準備した絵に一人ひとりが好きな色の羊毛フェルトを選び貼っていきました。持ち帰ってから全ピースを合わせて一枚の大きな作品「生駒山を背景に空高く舞い上がる気球」を仕上げました。「何色のフェルトを使う?」など、スタッフと声を掛け合いながら、個性的でとても素敵に仕上がりました。
昼食にお弁当を食べた後は、ハイキングや、めえめえ牧場にて餌やり体験をする予定でしたが、あいにく雨が強く降ってきたたため、車で展望台まで行くグループと羊毛館にで待機するグループに分かれました。
雨の中のお出かけでしたが、皆さん楽しんでくださいました。
